雨が降ると なぜか 吉田拓郎の歌を口ずさんでしまう。
吉田拓郎には 「雨」 を題材にした歌がいくつかあって、どれも心に染みるのだけれど
「こうきしん」は中でも 雨のしっとりとした街の風景にあっていると思う。
歌詞は http://www.uta-net.com/song/78261/ こちらか、「吉田拓郎 こうきしん」で検索してみて下さい。
歌はユーチューブで流れています。
・・・世の中の いろいろな ゴタゴタを離れて 街を出て 自分を連れてのひとり旅も いいかもしれないし
陶芸の体験や風景のスケッチ、写真撮影などで 違う世界 違う自分を表現するのも 大切な時間です
今日は四ツ谷の メディカルキューブ・手の外科外来に行ってきました。
うーん 矯正で酷使してしまったかな。 右手首がキビシイ・・・。
でも 長野オリンピックでスキージャンプの原田選手が「足の骨が折れても構わないと思ってジャンプした」と言っていたのが印象的で、腕の骨が折れても構わないから、お客様が喜ぶ矯正をしたいと思うし、技術も向上させていきたいと思うのです。

































